| 2021/02/07 |
2.0.12 |
- <a name=""></a>で不要なタグが出力される問題を修正
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| 2020/06/24 |
2.0.10 |
- 実行に必要な「Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ」を「Visual Studio 2015、2017、2019用」に変更
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| 2019/10/27 |
2.0.9 |
- 「Unicodeから外字を自動登録」する機能をオプション化。
(「ランダムハウス英語辞典Toolkit」ではオフで実行しないと文字化けする)
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| 2018/12/17 |
2.0.8 |
- インストーラでVisual C++ 2010 Runtimeの自動インストールを廃止する。
- 64bit版と32bit版の同時インストールを可能にする
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| 2018/02/26 |
2.0.8 |
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| 2018/01/17 |
2.0.7 |
- <a href=>や<img src=>のURLでローカルファイルのパスの\が使用できないbug修正。
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| 2018/01/07 |
2.0.6 |
- 外字自動割当で半角外字と全角外字の領域がオーバーラップすると外字が重複割当されるbug修正
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| 2018/01/04 |
2.0.5 |
- PDIC1行形式でUnicodeの場合、改行が機能しないbug修正
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| 2017/12/29 |
2.0.4 |
- Unicodeの外字自動割り当てでUnicode拡張領域(0x10000〜)対応。
ただし外字ビットマップは空白になる。表示は外字Unicodeマップで行う。
- EBStudio1.x互換パーサーで入力エンコードがShift_JISの場合、
エンティティ文字を数値表現( ...; )で表記すれば、Unicodeの外字自動割り当てを行う。
- EBStudio1.xの変換オプションの大半を復活した。
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| 2017/12/16 |
2.0.3 |
- .ebsの共通の著作権ファイル(Copyright=)と索引語ファイル(IndexFile=)を、書籍個別情報に設定
- CSVダブルクォーテーションで囲んだ文字列内での改行。
- CSVの項目タイプに簡易htmlを追加。
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| 2017/12/06 |
2.0.2 |
- CSVでダブルクォーテーション(")で囲まれた列に対応
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| 2017/12/04 |
2.0.1 |
- 外字の自動割り当てのbug修正(93文字以上で文字化け)
- 自動割り当てした外字マップが出力されていないbug修正
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| 2017/12/01 |
2.0.0 |
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