履歴

2018/01/31 2.0.8
  • コマンドラインオプション -e
  • 複合検索定義ファイルのUTF-8対応
2018/01/17 2.0.7
  • <a href=>や<img src=>のURLでローカルファイルのパスの\が使用できないbug修正。
2018/01/07 2.0.6
  • 外字自動割当で半角外字と全角外字の領域がオーバーラップすると外字が重複割当されるbug修正
2018/01/04 2.0.5
  • PDIC1行形式でUnicodeの場合、改行が機能しないbug修正
2017/12/29 2.0.4
  • Unicodeの外字自動割り当てでUnicode拡張領域(0x10000〜)対応。 ただし外字ビットマップは空白になる。表示は外字Unicodeマップで行う。
  • EBStudio1.x互換パーサーで入力エンコードがShift_JISの場合、 エンティティ文字を数値表現( &#...; )で表記すれば、Unicodeの外字自動割り当てを行う。
  • EBStudio1.xの変換オプションの大半を復活した。
2017/12/16 2.0.3
  • .ebsの共通の著作権ファイル(Copyright=)と索引語ファイル(IndexFile=)を、書籍個別情報に設定
  • CSVダブルクォーテーションで囲んだ文字列内での改行。
  • CSVの項目タイプに簡易htmlを追加。
2017/12/06 2.0.2
  • CSVでダブルクォーテーション(")で囲まれた列に対応
2017/12/04 2.0.1
  • 外字の自動割り当てのbug修正(93文字以上で文字化け)
  • 自動割り当てした外字マップが出力されていないbug修正
2017/12/01 2.0.0
  • EBStudio2 リニューアル版